layoutファイルは、application.html.erbと言うファイルが選択されるようになっている。
(何も設定されていなければ)
Railsの場合、CSSファイルの読み込みはstylesheet_link_tag JSファイルの読み込みはjavascript_include_tag というヘルパーメソッドを用いてる。
基本的にapplication.css、application.jsなどで記載されている。
上記のような、どのファイルを読み込むのかを取りまとめたファイルを マニフェストファイルと呼ぶ。
見た目を装飾するCSSを拡張したものとして、SassやLessといったものが存在する。
これらは、CSSをもっと便利に効率よく記述するために生み出されたものであり、変数や演算、入れ子での記述などが使用可能になる。
application.html.erb
<body>
<%= render 'shared/header' %> #部分テンプレート
<%= yield %>
<%= render 'shared/footer' %> #部分テンプレート
</body>
上記のファイルは[shared/_header.html.erb]や[shared/footer.html.erb] という形で(アンダースコア)を忘れないように記載する。
application.scssから呼び込むようにする方法application.scss
@import 〇〇; #こんな感じで呼び込むファイルを指定する。
まず、link_toはHTMLタグを生成してくれるヘルパーメソッド と呼ばれるメソッドの一種。
<%= link_to '〇〇', '#', class: 'dropdown-item' %>
#の部分はパス決まっていたら、そのパスを指定する。 dropdown-itemはbootstrapのリンクのリストなどを表示するため機能の一つ。