必ず何かの課題や悩みを解決する手段であること 変数で勝つという選択肢を持とう ex 技術10✖︎ビジネス思考1 = 10 技術5 ✖︎ビジネス思考4 = 20 技術4 ✖︎ビジネス思考3✖︎コミュ力3 = 36

事業=課題発掘能力 課題発掘思考を持っているエンジニアは強い

着想のために思考方法 クリティカルシンキング→批判的思考

クリティカルシンキング✖︎課題発掘思考

課題や問題は世界中で山のように溢れている。

今日からのアクションプラン 社会の不満や課題にアンテナを張り 課題発掘能力を養うために考えましょう。

「こんなサービスあったらいいのに」 「こんなニッチなことでも悩みってあるんだ!」

ビジネスモデルを整理して必要な機能を断捨離できるようになろう

・サービス(事業)の大切なポイントを把握できる。 ・開発の際の優先順位を定義できる。 ・重要視される要素を把握できる。

canva (デザイン系サービス)

MVP定義 「事業の本質的な価値を満たすための最低限の機能だけ 」 もしくは 「顧客に価値を提供出来る最小限のプロダクト」

付加価値は後からでいい。

機能と技術の見積もり (CTO、プロジェクトマネージャー、チームリーダーなどの業務) ・どんな技術を使いますか? ・どれくらいの人数が必要ですか? ・どれくらいの時間と費用が必要ですか?

リリースとその後 ・重要視している機能は使われているか?(データ) ・お客様からヒアリングを行う。 ・新しい仮説を立案する。

PMF 提供しているサービスが市場から受け入れられている状態

以下の1~4を繰り返す 1 仮説を立てる。 2 ヒアリングする。 3 実装する。 4 検証する。

顧客の声とデータを見て市場にフィットさせていく。

エンジニアとしてサービスの追加開発や修正に参加できるようになる。 ・エンジニア目線からサービス開発に参加できる。 ・経営と現場をつなぐ役割を担うことができる。 ・開発スケジュールや人材を見極める力が付く。