ホスト やまこー
記録 いわき
Ruby超入門p135~p154
joinメソッド 配列中の文字列を連結するメソッド
splitメソッド 文字列を分割して配列にする。
引数 メソッドへ渡すオブジェクト
puts ["カフェラテ"].join("と") #この「と」が引数
配列の各要素へ処理を行い、変換してできた要素を持った、新しい配列を作るメソッド
result = [4,5,6].map do |x| #xに4 5 6 が順に代入される。
X * 2 # 変換処理
end
p result #8,10,12が出力される。
eachメソッドとの違い
<aside> 💡 eachメソッド: 各要素についてブロックで処理を行うこと。 mapメソッド : 各要素を変換した新しい配列を得ること。
</aside>
複数のオブジェクトをまとめることができる入れ物
ハッシュは「キー」と「値」のセットで複数のデータを扱うことができる。
{:coffee => 300, :caffe_latte => 400}
# キーの部分が:coffeと:caffe_latteの部分
# 値の部分は数字の部分
シンボルとは見た目は文字列のように見えますが、内部では整数で扱われているシンボルというオブジェクトになります。
下記の記事を引用