今回、RUNTEQのカリキュラムでAWSのデプロイをするプログラムがあったので やってみました。一連の流れとエラー対応をアウトプットも兼ねて 記載させていただきます。

AWSのインフラ構築

この部分は詳しく記載すると非常に長くなるので 箇条書きで記載させてもらいます。

AWSユーザーの作成

AWSアカウントの作成 https://aws.amazon.com/jp/register-flow/

IAMユーザー作成

budgets設定

(予算がオーバーするとアラートがなるように設定する。)

VPC

AWS上に作成できるプライベートなネットワークの領域

ルートテーブルをサブネットに紐付け

セキュリティグループの作成

「アプリサーバー接続用」と「データベース接続用」を用意する。

EC2

クラウドでサーバーの構築や運用ができるサービス 最初に

インスタンスの項目を選択して、その後「インスタンス起動」を選択する。

EC2にログインする手順

・ダウンロードしたキーペアをターミナルで~/.sshに移動させる。

・chmod 400 〇〇