🎯 ゴール

「/api/members」にアクセスして、

メンバー一覧(JSON)が表示される状態にすること。


🧱 ① Controllerを作成した

まず、MemberController を作成した。

Controllerは

「データを取得する処理を書く場所」。

といったAPI用メソッドが自動生成された。

ここで、Laravelの「Controllerは役割ごとに分ける」という設計思想を理解した。


🎮 ② Controllerに処理を書いた

MemberController の index メソッドに、

メンバー一覧を取得する処理を書いた。