「/api/members」にアクセスして、
メンバー一覧(JSON)が表示される状態にすること。
まず、MemberController を作成した。
Controllerは
「データを取得する処理を書く場所」。
といったAPI用メソッドが自動生成された。
ここで、Laravelの「Controllerは役割ごとに分ける」という設計思想を理解した。
MemberController の index メソッドに、
メンバー一覧を取得する処理を書いた。