
| カラム名 | 日本語名 | 説明 |
|---|---|---|
id |
ユーザーID | ユーザーを一意に識別するためのID |
cognito_sub |
CognitoユーザーID | Amazon Cognitoで管理されているユーザーと紐付けるための一意なID |
username |
ユーザー名 | アプリ上で表示・使用するユーザー名 |
created_at |
作成日時 | ユーザー情報が作成された日時 |
updated_at |
更新日時 | ユーザー情報が最後に更新された日時 |
認証に必要なメールアドレス・パスワードはAmazon Cognito側で管理する想定なので、
現状のusersテーブルには含めません。
| カラム名 | 日本語名 | 説明 |
|---|---|---|
id |
記録ID | ユーザーが作成した記録を一意に識別するためのID |
user_id |
ユーザーID | この記録を作成したユーザーを示す外部キー。users.idと紐付く |
situation |
困った場面 | 上司などとのコミュニケーションで困った場面について、ユーザーが入力した内容 |
response |
取った対応 | 困った場面に対して、ユーザーが実際に取った対応 |
created_at |
作成日時 | 記録が作成された日時 |
updated_at |
更新日時 | 記録が最後に更新された日時 |
| カラム名 | 日本語名 | 説明 |
|---|---|---|
id |
分析結果ID | AIによる分析結果を一意に識別するためのID |
record_id |
記録ID | 分析対象となった記録を示す外部キー。records.idと紐付く |
assertive_score |
アサーティブ度 | ユーザーの対応がアサーティブだった割合 |
aggressive_score |
アグレッシブ度 | ユーザーの対応がアグレッシブだった割合 |
non_assertive_score |
ノンアサーティブ度 | ユーザーの対応がノンアサーティブだった割合 |
feedback |
フィードバック | AIが分析結果をもとに生成したフィードバック |
improvement |
改善案 | よりアサーティブなコミュニケーションを取るためにAIが生成した改善案 |
created_at |
分析日時 | AIによる分析結果が作成された日時 |
なお、3つのスコアを割合(%)として扱うなら、
assertive_score = 70
aggressive_score = 10
non_assertive_score = 20
のように、0〜100の整数として保存し、3項目の合計を100にするという仕様にしておくと分かりやすいです。
| カラム名 | 日本語表記 | 説明 |
|---|---|---|
id |
利用履歴ID | AI分析の利用履歴を一意に識別するID。 |
user_id |
ユーザーID | AI分析を利用したユーザーのID。 |
created_at |
AI分析の利用日時 | AI分析のリクエスト日時を記録するカラム。 |