テーブル作成するときは〇〇_idではなく〇〇と書く。

references型

〇〇:referencesと書く

上記のようにする理由は以下の二つの問題が解決できるから

(①インデックスが貼られない、②外部キー制約が貼られない)

レコード作成

User.new 〇〇
user.save # User.newで書く場合はこのコマンドを忘れない。

User.create 〇〇

タスクとユーザーを紐づける場合、アソシエーションを定義する。

has_many   #子分的な存在が複数いるということ。
belongs_to #親分を指定するということ。

railsっぽい書き方

user.tasks.create(〇〇) #但し、複雑な場合は書けない。

中間テーブル(多対多)の作成

外部キーには直接書けない。

task_categoryテーブルの作成

Category.all #(全レコードの確認)

TaskCategory.create(task:task1 etc、category:〇〇)
もしくは
TaslCategory.create(task_id:〇〇,category_id:〇〇)

コマンドの確認

dependent: :destroy

関連付けられたオブジェクトも同時にdestroyされる

user.rb(別の課題の引用)